企業経営の経験を活かし、県と地域社会が一体となって、県民みんなが住み やすい、あらゆる人に居場所がある共生社会、まちづくりに取組みます。

  • 保育施設、放課後児童クラブの待機児童をゼロに
  • 児童相談所と警察の連携を深め、子供を第一に考えま す障害を持つ子供たちの教育環境を整備、拡充します
  • 救急医療情報システムの拡充や隣接都県との医療協力を進めます
  • 高齢ドライバーの事故防止へ向けて、自動ブレーキ車の普及につとめます
  • 誰もがスポーツを楽しんで「健康· 長生きプロジェクト」

  • 中小企業への経営支援、商店街を元気にします
  • 公共事業では県内企業、県経済に貢献する企業を優先します
  • 大消費地に近い利点を活かして、埼玉県農業をもっと元気に!
  • 林業は民間住宅以外 の県産材使用へ補助対象を拡大します
  • 介護や省エネなどを目的とした住宅リフォームヘの助成を拡大

  • アプリやSNS を活用し、防災、ゲリラ豪雨情報など をリアルタイムで配信できる仕組みをつくります
  • いざという時に確実な対応ができるよう、危機管理組 織を見直し、実効性のある訓練を行います
  • 猛暑対策、涼しい水辺 の利用をすすめます
  • 埼玉県警察庁舎は独立した庁舎へ の整備を検討します

<候補路線例>

  • 舎人ライナー草加駅まで/都営大江戸線は東所沢駅まで/多摩モノレールは所沢駅まで
  • 上尾道路を始めとする幹線道路の整備を進め、県内の道路ネッ トワーク化を進めます

  • 職員数を減らすだけではなく、IT、Al の活用で行政の効率化・ペーパーレス化を進め、将来の埼玉県行財政に「大きな安心」を

 

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